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岡田 鈴美

家族カウンセラー

離婚カウンセラー

JADP認定上級心理カウンセラー

【子育て経験】

27歳で第一子の長男を出産。

退院し子供を連れて嫁ぎ先に帰ると、周りは初孫ということで、「おめでとう」の嵐、「ハッピーオーラ」で満ち溢れていました。

それに引き換え、初めての子育てで、心身共に不安なことばかりの私。

周囲の浮かれている雰囲気とは真逆に、どんどん気持ちは沈んでいきました。

そしてそんな気持ちを誰にも話すことができず、当時はまさに産後鬱の状態でした。頼りの夫は、当時、資格試験に向けて勉強の真最中、育児への協力を頼める状況ではありませんでした。

 

そんな経験から、育児や子育てというのは気持ちの安定、身体の健康があってこそできること、そのためには身近に相談がする人や、話を聴いてくれる人の存在が不可欠だということを痛感しています。

ここから娘のことをお話させいただきます。

実は娘は保育士の仕事をしておりました。

子供が本当に大好きでそれは娘にとっての幼い頃からの夢でした。

ところが、結婚して関西から東京に嫁ぎ、出産子育てをする娘を待っていたのは

予想もしなかった産後鬱でした。

思ったように母乳を飲ませることができない、夜泣き、産後中々体調が戻らない中で、男の子で特に活発な孫の世話は初めて経験する試練だったと思います。

「保育士=育児・子育てのプロ」

こんな肩書も娘をより一層苦しめる結果になったのかもしれません。

幸い、今では孫も5歳となり、娘の体調も少しずつですが快方に向かっています。

こんな娘と同じお悩みを抱えていらっしゃる皆様におばあちゃんの立場からも少しでもお役に立てたら幸いです。

【経歴】

私は専業主婦から一転、40歳の時に資格(宅地建物取引士)を取得し、不動産会社に就職、現在まで20年間、賃貸の仲介営業をして参りました。

 

そこで培われた経験と、47歳で離婚するまでの21年間の夫婦生活、二人の子育て経験を生かし、これからは、悩みを持っている人の力になりたいという気持ちから、

2020年に「離婚カウンセラー養成講座」で学び、「離婚カウンセラー資格」を取得。

それと同時に、JADP認定資格である「上級心理カウンセラー資格」を取得。

 
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はら みやび

夫婦カウンセラー

​離婚カウンセラー

得意テーマ:浮気・不倫・離婚・修復・国際結婚・子育て

【自己紹介】
●貴女が望む未来へ向けて、全力でサポート
夫婦カウンセラー育成講座を上級まで修了し、2016年からカウンセリング活動開始。更なるスキルアップの為、2021年離婚カウンセラー資格も取得。
20年以上の結婚生活では、自営業の妻・海外駐在員の妻としての葛藤も経験したことから、国際結婚や、海外在住の方からのご依頼も、多数頂いております。
ご自身が望む未来へ向けての一歩が踏み出せるよう全力でサポートしています。

●貴女のお気持ちを、とことん傾聴します
ご夫婦のご相談を承る中で、義父母・実父母との確執、子育ての悩みをお聴きすることも多々ありました。
先ずは、今、貴女が抱えているお悩み・不安・お気持ちをじっくりとお聴き致します。言葉にして、気持ちを吐き出すことで、見えてくる気づきや、貴女の思いがあります。

●完璧じゃなくていい。貴女の気持ちを大切に!
一人で頑張りすぎたり、母親なんだからと完璧を求めすぎていませんか?
母親だって、イライラしたり、泣きたくなったり、ストレスに押しつぶされそうになったりしますよね。もう何もかも投げ出したい!という気持ちになることだってあるでしょう。
反対に、母親失格だとご自身を責めてしまったり・・・。
そんな貴女の心に寄り添いながら、どうすればいいのか一緒に考えさせていただきます。

●子育て経験について
私自身も、成人した一人娘の子育てを経験しています。
たった一人しか子供がいない私にとって、その全てが、人生初めての経験でした。
子供の為に、自分は何ができるのか?どうすることが子供にとってベストなのか?を、必死に考え、悩みながら、子育てをしてきました。
また結婚後も仕事を続けてきたので、家事・育児と仕事との両立も、常に自分自身への課題だったように思います。

 
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長峰 ゆか

家族カウンセラー

​離婚カウンセラー

【子育て経験】

両親との不仲や、嫁姑問題、産後の不調、子供のイヤイヤ期や不登校などに悩みながら3人(高2、中2、小5)の子育てをしてきました。

 

結婚して嫁いだ友達もいない土地で孤独な子育てをしていましたが、子育てカウンセラーとの出会いで、心の底から子供と向き合えるようになり、子供と心を通わせることができるようになりました。

 

子育てで辛かった時、話を聞いてくれるカウンセラーと出会えたこと、カウンセリングの勉強をして自分と向き合うことができたことが、今の私の財産です。

 

【カウンセリングについて】

・傾聴型のカウンセリングをしています。

・カウンセリングを受けた方からは、「癒される!」と好評です。

 

【今までに学んだこと】

・離婚カウンセリング(2021年資格取得)

・アンガーマネジメント講座受講

・子育てセミナー講座受講

・介護士として4年勤務、実務者研修受講

 
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​小笠原 亜衣

GCS 認定コーチ

【子育て経験】

 

31歳で長男を、33歳で長女を出産しましたが、2人の子供を育てる日々は今思い出すだけでも苦しい…そんな時間でした。

決して怠けているわけでもないのに溜まり続ける家事に育児書通りにいかない子育てで必死でした。それに比べて周りのママは笑いながら育児が出来ているように見える。

 

「私はダメなママなんだ…」と余裕のない私は自分を責め、追い詰めていました。

 

私は専業主婦だったので保育園に入れることもできず、一時保育も予約が難しかったので使えませんでした。寝れなくて泣き叫ぶ赤ちゃんとイヤイヤ期の長男の奇声が響き渡る部屋で行うワンオペ育児は地獄でした。

 

思うように外出もできず自宅軟禁状態。息が吸いずらい。突然襲ってくる不安感に「ごめんなさい」と泣きながら謝る日々。…もう限界でした。

今思うと産後うつ寸前だったのかもしれません。

当時の私は、とにかく誰かに助けて欲しかった。

親に弱音を吐き出せば「これからの方がもっと大変よ」と叱咤され、先輩ママに話せば「喉元過ぎれば懐かしく思うよ」と言われる。確かにその通りかもしれません。でも自分が壊れるか子供を壊すかの瀬戸際にいた私にとっては励ましやアドバイスはいらなかった。ただ、この苦しさを受け止めて、共感し、よく頑張ってるねと認めてほしかったのです。

 

その経験から、かつての私のようなママの力になりたいとコーチングを学びました。そして「話す・聴く・共感」が心のモヤモヤを晴らし軽くしてくれること、また長きに渡る育児を乗り切るためにも日頃からモヤモヤのガス抜きが重要であると感じ、今こうやってママの心をサポートする活動を行っています。

 

家庭を守り、家族のことを一番に思いやるママだからこそ誰かの支えが必要な時があります。

 

私はあなたの味方です。だから気軽にお話してくださいね。

【実績】

 

GCS認定コーチとして50人以上のママにコーチングを行い、子育ての悩みや夫婦関係、ワークライフバランスなど多岐に渡るサポートを行っています。

 
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有村 優子

家族カウンセラー

子育てカウンセラー

【子育て経験】

婦人科系の病気により手術を経て結婚、6年間の不妊治療の末に

体外受精3回目で妊娠、女児出産にいたりました。

妊娠5ヶ月で夫が海外赴任になり、ひとりで出産、産後を過ごして

とても心細く不安な子育てスタートでした。

生後3か月で夫の赴任地へ引っ越し、環境の変化と夫しか頼れる人がいない不安の中、相談する人もいなくて鬱状態でした。

その当時を振り返り、一般的な子育て情報ではなくて自分だけの気持ちを聴いてくれる相談者が必要だったとの思いから家族(子育て)カウンセラーを志しました。

苦しかった育児、でも楽しいこともたくさんあり、その娘も今は成人しました。

少しでも出産、育児に悩む女性のお力になれれば、と思います。

 
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瑞希 優

心理カウンセラー

 JADP認定メンタル心理カウンセラー

上級心理カウンセラー

ひらめくカードカウンセラー

【子育て経験】

高校生と大学生の母です。

子育ての経験談としては、1人目の子の時は、新生児の時にひどいおむつ被れに悩まされ病院にあちこち行きました。離乳食になるまで、おむつ被れが続いたのでかなり神経質になり、その時はかなり悩みました。

 

2人目の子は幼稚園の年長さんになるまでは、とてもはちゃめちゃでした。

(幼稚園に行って1日教室に居られたら、先生から誉められるとか好きなことをして過ごしていたみたいです)

上の子の時はかなり神経質に子育てをしたので、下の子のハチャメチャぶりが面白く様子を見ていたら、年長さんになったら自然に落ち着きました。

今振り返ってみれば、大変な時期はほんの一瞬のだったけど、当時はずっと続くんじゃないだろうかと真剣に悩みました。

子育てはほぼワンオペだったので、様々な葛藤もありましたが、今は逆に子どもたちに支えられることの多い毎日で、子どもたちが居てくれて良かったと思っています。

【経歴】

カウンセリング経験はカードカウンセリングを30件ほどで、4月から様々な依存症の女性の自立支援施設で働いています。

 
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三井 あゆみ

国家資格キャリアコンサルタント

アンガーマネジメントファシリテーター

アンガーマネジメントキッズインストラクター

家族子育て問題カウンセラー

子供がいる女性の仕事相談員(行政就労支援窓口非常勤)

ひとり親コンシェルジュ(シングルマザー支援協会)

研修講師(企業、団体、学校など)

【子育て経験】

現在、自閉スペクトラム症(アスペルガー、ADHD、学習障害)の小学生兄弟を子育て中です。

長男は生後、母乳をほぼ飲まず、昼夜問わず1時間ごとに泣き続け、寝不足と初めての育児のプレッシャーや、母乳を飲ませられない自分を責めてノイローゼ気味になりました。

次男を出産後、長男の多動や感覚過敏や夜きょう症がさらにひどくなりました。

長男5歳、次男3歳でひとり親になり、2人でも大変な子育てを、仕事もしながら一人で行うことになりました。子供達は着られる服や食べられるものが限られていて、光や音や匂いにも過剰に反応して、すぐにパニックを起こして大騒ぎをするような状態でした。常に適切な声掛けや環境つくりや見張りが必要で、夜は夜泣きや夢遊病の症状も多く、気が休まらない状態が続いていました。

 

「いつか虐待や無理心中をしてしまうかも」そんな強い恐怖や不安もあって、孤独でしんどい状況が長く続きました。

そんなとき、保育園や療育センターで、育児の辛さを聞いてくれる先生がいて、話すことで心が軽くなっていきました。それからは、一人で抱え込まず、私も話を聞いてもらいながら、大変な子育てと家事、仕事の生活をなんとかやっていくことができました。

現在、小4と小2の子供達は、たまに不安定になるときがあっても、サポートしてくれる周囲の人達の協力もあって健やかに成長しています。

私自身の子育て経験から、お母さんの心や体のケアの重要かつ緊急性を学びました。お母さんが笑っていられるように、その子供が負の連鎖に巻き込まれないようにという願いから、子育て女性(母親)の支援に力を入れております。

【経歴】

大手PCメーカーのテクニカルサポートや医療系相談室などのコールセンターに勤務。その後、大手通信会社の社内講師や研修会社の提案営業兼講師などを経験。2011年に結婚、出産を経て、2014年にフリー講師兼カウンセラーとして独立。現在に至る。

 
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中森 晶子

キャリアコンサルティング2級技能士(国家検定/熟練レベル)

キャリアコンサルタント(国家資格/標準レベル)

産業カウンセラー

メンタルヘルスマネジメントⅠ種(マスターコース)

SNSカウンセラー(厚生労働省SNS相談事業)など

離婚カウンセラー

【子育て経験】

私は38歳の時に離婚し、当時10歳と7歳の女の子を育てながら子育てと仕事を両立してきました。

次女が生まれた時はアトピー性皮膚炎がひどく、周囲のサポートが得られず孤立した環境で育児の悩みを一人で抱え込んでいた時期もありましたが、自分の子育てを振り返ってみると、辛いときこそ、気持ちを整える場所が大切だと感じています。

 

【実績】

一般企業にてメンタルヘルス制度の構築やストレスチェック制度担当者、メンタル不調者の復職支援のサポートを担当し、カウンセリングは10年間でのべ1500回以上実施。

 
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宮本 マリー

認定心理士(大学で心理学を専攻)

メンタル心理カウンセラー

上級心理カウンセラー

グリーフ専門士

ひらめくカードカウンセラー

【子育て経験】

現在13歳と11歳の娘の子育て中のシングルマザーです。

子供が幼い頃からワンオペで、実家から遠く離れ孤独な育児でした。

子供が一番可愛い頃に早く大きくなって!と正直思っていました。

そんな中でも、子供の基本的信頼感や自己肯定感を意識しながら子育てをしてきました。

理想のママ像ってありますが、うまくできない時もありますよね。

子育てが辛いって思っているなら、一人で悩まないで!